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( ´H`)y-~~唐辛子と花札

( ^H^ )y-~~
昨日はkimuraお兄さん的にヒットのネタだったので今日は敢えて軽いネタを。


…何でもかんでも

< `∀´> ○○はウリナラ起源nida!

と主張する韓国人であるが、花札と唐辛子だけは日本起源だと言うらしい。


でも、それぞれ、

< `∀´> 唐辛子も花札もチョパーリがウリナラに害悪をもたらすために持ち込んだnida!

とか言うのだそうな。(笑)

と、いうわけで今日のキムチネタ。




http://www.chosun.com/culture/news/200509/200509140218.html
(朝鮮日報9月14日)

唐辛子のビタミンC, 蜜柑の 4倍

幼い小僧男の '唐辛子'を何と言うか? そして男の子を生んだ時子しめ繩に赤い唐辛子をさす. そうだ. “小さな唐辛子が辛い”と言う. 身は小さくても力が強いとか性質ががめつく仕事を頑丈にさせる人を称える言葉だ. 朴正煕大統領やナポレオンを紫! 通常の生物や人や皆補償作用(補償作用), すなわち一つが足りないと思えば他のことにすぐれた点を持つ. 唐辛子も小さな代りにそのように辛いものだ.

中略

実は私たちは ‘唐辛子なしには暮す事ができない’と言っても過言ではない. 食膳のおかずがどこ白いのがあるか. 唐辛子粉ですっかり赤い色回りだ. キムチを含めてカクテギ, ナムルにもいちめん唐辛子粉漆甲だ. そしてコチュジャン! 言葉だけ聞いても口の内によだれが出る. そのだけか. 唐辛子漬物に唐辛子さん油も内臓汁物に入れて食べれば味がする. 青唐辛子, 秋終り唐辛子, ゴツッイブは勿論で太陽で乾かした唐辛子粉ではキムチの漬け込みをする. 唐辛子は根茎抜いてからはすべて食べる.

ところで唐辛子粉は趣で入れる味付け位の物ではない. 青唐辛子一つに入っているビタミンCが蜜柑の四倍もなる. 緑だった唐辛子は煮えながら赤色に変わる. すなわちビタミンC 代りにカロチン(ビタミンAになる)やアントシアニン(ファチォングソ・花青素)が多くなりながら真っ赤になる.




「幼い小僧男の '唐辛子'を何と言うか?」って、確かに似てるし、翻訳掲示板の某高年齢独身韓国人女性もわが国男の唐辛子は惜しくも小さい!(9㎝)とか言っていたことがあるような気がする。(笑)

あと「唐辛子なしには暮す事ができない」って…

旧日本軍が朝鮮兵を扱う際の注意事項に

一、いつ、いかなる時でも唐辛子粉を食事に際し好きなだけ使わすこと。

とあったらしいけど…そんなに唐辛子が大事か?みたいな。(笑)


しかし何だ…

蜜柑の4倍のビタミンCって、ひょっとして、そんなに多くないんじゃないか?


も一つ。




http://www.yonhapnews.co.kr/news/20050914/070300000020050914104821K6.html
(連合ニュース9月14日)

花札独島しながら育てる愛

(ソウル=連合ニュース) リュチァングソック記者 = 花札には日本文化の残在という指摘がいつも付きまとう. しかし秋夕やお正月節日なら家族や知り合いたちが囲んですわって花札を 楽しむ姿は不慣れではない節日の一風景で席を取ったしこれも 不足で コンピューターや携帯電話を利用して花札を楽しむ人々をよく目撃することができる.

倭色文化を切ることができなければ変形して楽しむことも一つの方法になることはできる.

民画作家ユングィフィ(41) さんと芸術の殿堂学芸研究士である宋印象(46) さん 夫婦が この方法を提示した.

いわゆる '独島愛花札'と言う事. この花札は既存の花札に描かれた日本風絵たちを消して代わりに独島に棲息する動植物とヨンオとセオニョ説話, 朝鮮肅宗の時 独島守りで活動した安竜福の姿を盛った民画風の絵たちで新たに満たして置いた.



…そんなにしてまで花札がしたいか?


( ´H`)y-~~


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