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( ´H`)y-~~偉大な独立運動

( ´H`)y-~~

先日も少しお伝えした東南アジアでの朝鮮独立運動の記事であるが…かなり香ばしい続報があったので紹介しようと思う。





http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/02/04/20060204000021.html

(朝鮮日報2月4日)

【独立運動】明かされる東南アジアの韓人抗日運動



…はっきり言って突っ込みどころだらけであるが、少し取り上げると…


 1928年4月、中国天津で「東方無政府主義者連盟」に加入した丹斎(タンジェ)申采浩は、独立運動資金を調達するため当時6万4000ウォンの外貨を偽造した。


…ああ、それで北朝鮮のドル偽造にも寛容なんだな。(w


独立記念館は今回の調査で1913年、香港で白巌朴殷植(ペクアム・パク・ウンシク)先生が中国革命政府の援助を受けて発刊した独立運動誌「香江」の創刊号を見つけ出し、1928年に台湾で日本天皇の義父、久邇宮邦彦王(香淳皇后の父)を暗殺した趙明河(チョ・ミョンハ)烈士の義挙場所を正確に確認する成果も上げた。


ウソをつくな。


1929年2月、島山(トサン)安昌浩は日帝が牛耳ってきた上海と満洲地域から脱し、新たな独立運動拠点の開拓に乗り出した。安昌浩は満洲の韓人らをフィリピンに大移住させる計画を立て、フィリピン移民国を訪れた。

 当時フィリピン政府は「日本のパスポートを持っていなければならず、1人あたり50ウォンが必要」との条件を提示した。当時50ウォンといえばコメ5かますに値する額で、労働者1人の月給がコメ1~2斗に過ぎなかった当時としてはかなりの大金だったほか、日本のパスポートの取得も困難を極めた。

 安昌浩はQuezon上院議長ら有力者に会い、支援を要請したものの、結局挫折してしまう。しかし、フィリピンに「大韓人国民会フィリピン支部」を設立するなど部分的な成果もあった。


少しは考えてから行動しろ!


このほか、独立記念館研究チームは、大韓民国臨時政府の韓国光復軍所属として英国軍とともにインドやミャンマーの国境地域で日本軍と戦った「印緬(インド、ミャンマー)工作隊」の活躍も現地で確認した。


キムチの化石でもみつかったのか?


ま、独立運動なるもの、概ね、一部のテロリストの妄動に過ぎないわけだが、韓国人にとってアイデンティティのよりどころが「テロの実績」しか無いものだから、もう必死である。(w

また、何故か韓国では今でも「金日成伝説」が信じられていたりして、「金日成の独立運動の実績」に引け目を感じ、阿呆の左翼が支持していたりするらしい。


(´・ω・`)y-~~朝鮮人テロリストの活動資金調達って、グダグダなんだよね。
今でも北朝鮮は似たようなものだけどさ。(w

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Tracked on February 06, 2006 at 02:12 AM

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